水林陸上競技場の風景

水林陸上競技場の紹介

 水林競技場は昭和55年5月15日、スポーツの振興と緑の保全を目的に当時の本荘市(現由利本荘市)が建設しました。
近くにはテニスコートや球場、散策路があり、市民の憩いの場として利用されています。

 天然芝や1000人収容のメインスタンドもあるため、全国自治体職員サッカー選手権や高円宮杯U-18サッカーリーグの開催実績もあるなど、市外からも多数利用されています。